Yokohama F・Marinos

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第11回:シュラスコ(マルコス ジュニオール選手)

シュラスコ

牛肉料理は、スマイルテーブルだけでなく、遠征先や合宿でも必ず出てくる料理です。
特に牛肉はご褒美感があり、豪勢に見えるので、マリノスの選手も喜んで食べてくれます。
アスリートのトレーニング期や試合期などの期分けによって、食べる部位を調整しながら食べることのできる肉料理は、調理方法などを考えると、より一層、カラダづくりに効果的です。

マルコス ジュニオールへのインタビュー

マルコス ジュニオール選手

「体重や体調と相談しながらバランスよく食べる」というブラジル出身のマルコス選手。
日本での料理も積極的にトライしていて、納豆やみそ汁、カレーなども大好き。普段は、ご飯、シンプルな肉料理、フェジョン(ブラジルの豆料理)、野菜を食べているとのこと。
シュラスコは、小さな頃から食べている故郷の味。ただ、今は、いつも食べる料理ではなく、オフタイムのご褒美メシ。特に牛肉のシュラスコは、たんぱく質が豊富で、大きなかたまりを刺し通し炭火でじっくり焼いているため、余分な脂質がカットできることがポイントだそう。

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